省エネサーバー
by admin on 1月.27, 2012, under ウォーターサーバー, ウォーターサーバーのコスト面, 電気代
こんにちは、管理人です。
突然なんですけど、ウォーターサーバーにかかる電気代っていうのは月々約1000円程度が平均なんですよ。
電気ポットで一々お湯を沸かすことを考えたらそれでも結構安い方といえるんじゃないでしょうか?
ですが業者によってはもっと高いところも存在します。
エコが呼びかけられている今のご時世にそんなに電力を消費するものは当然敬遠されてしまいますよね?
そこで、そういった問題を解決して利用者を増やそうとしている業者も増えてきているんです。
省エネサーバーって知ってますか?
クリクラでレンタル可能なウォーターサーバーなんですけど、今までのサーバーと比較すると断熱技術の向上で保温性と保冷性がアップしてるんですって。
その結果最大50%の消費電力を削減できるようになったんだそうです。
他にもアクアクララでは使用しない時間帯のみ温水の温度を低下させて消費電力を削減し、年間で7000円も電気代が節約できるようになってるんですよ!
そんな感じで色んなところが新しいサーバーを開発してるんです。技術力の向上ってすごいですよねー。
レンタルできるサーバー全部省エネ使用にすればいいのではとも思うんですけどやっぱコストが違うんでしょうか?
サーバーのレンタル料はアクアクララの方が毎月1575円で、クリクラの方は毎月のレンタル用は無料なんですけど初回のみ5250円かかるんだそうです。
通常のウォーターサーバーでも夜中にはコンセントを抜いておくとか、エコを心がけてたら節電できますよね?
ウォーターサーバー統括
by editer on 6月.17, 2010, under ウォーターサーバー
自分の意見を言わせてもらいます。ウォーターサーバーは導入すべきです!電気代や、水のノルマなどはありますがそれでも導入する事でのメリットのほうがデメリットよりあります。
電気代は以前に書いた記事でふれましたが年間を通して12000円ほどかかるのが普通ですが、ウォーターサーバーをレンタルすることによってのメリットのほうが大きいのです。自分も導入するまではウォーターサーバーなんかいらないと考えていたタイプですが、今となってはウォーターサーバーのない生活が考えられません。使ってよさが分かるとはこのことでしょう。なんといっても温水が便利!カップ麺からコーヒー紅茶、何でもすぐ作れること。水は別にしたウォーターサーバーのいいところはやはり温水機能でしょう。
水のノルマについては最近業者も増えウォーターサーバー争いも激化しているためかノルマがない業者が多くなってきました。以前までは月に水を何本頼まなければならないなど”ノルマ”が決められている業者も多く存在しました。使う側としてはやはりノルマがなく使いたいだけ使う環境がいいですよね。
私は大阪でウォーターサーバーを利用しているのですが、ウォーターサーバー大阪で検索すれば多くのサイトがひっかかりました。もし自分の地域で探しているならば、ウォーターサーバー”地域名”で検索してみてはいかがでしょうか!今では全国展開しているウォーターサーバー業者も多いですし、すぐ調べられます。便利な時代ですねぇ。
ウォーターサーバーの業者その2
by editer on 5月.10, 2010, under ウォーターサーバー
ウォーターサーバーのレンタルをしている業者その2です!前回はクリクラとコスモウォーターを紹介しました。今回はアルピナウォーターとオーケンウォーターを簡単にお話します。
アルピナウォーターで取り扱われる水は北アルプスでとれる水をROシステムでろ過された水です。この北アルプスの水はそのまま飲んでも美味しいほど良質の水です。これ原水をROシステムによって普通のろ過システムでは除去不可能な環境ホルモンを除去することによって純粋に近い超軟水を実現しています。また水のほかに料金も魅力の一つといっていいでしょう。レンタル料は月600円かかりますが、水の値段が995円とどこと比べても安いのです。安さと超軟水のアルピナウォーターですね。
オーケンウォーターで取り扱われる水は3種類あります。「京都・丹波の銘水」「富士のバナジウム天然水」「大分・日田天領の銘水」の3種類です。「富士のバナジウム天然水」は最近注目を浴びているバナジウムの含有量が国内最大クラスとして知られています。バナジウムはインスリンに似た働きがあり糖尿病の予防に効果があるとされ、現代の日本人に多い糖尿病の予防にと注目されています。このバナジウムは食品からの摂取が難しいことからも注目を浴びるきっかけになりました。「大分・日田天領の銘水」は9000年も前に生まれたとされる歴史ある水です。食品摂取が難しい亜鉛やゲルマニウムなどの天然ミネラルを豊富に含みます。
純粋に近いものを選ぶか、自然が生んだ天然水どちらを選ぶかはあなたしだいです!
ウォーターサーバー業者
by editer on 4月.12, 2010, under ウォーターサーバー
前回はMizの樹の電気代の安さをお伝えしました。今回はクリクラとコスモウォーターについてお話します。
ウォーターサーバー業者にはその業者の違いによって特徴があります。Mizの樹が電気代やバナジウム天然水であったり、クリクラの水の安さ、コスモウォーターの3種の天然水であったりです。
クリクラで取り扱われる水は、ROシステムという0.0001ミクロンという極小のフィルターを通して除去が難しいとされる環境ホルモンを除去し、限りなく純粋に近い水をつくり、そこに4種のミネラルを加えたものが宅配されます。カルシウム、カリウム、ナトリウム、マグネシウムをバランスよく加えることによって、飲みやすい上に美味しい水を作り上げました。またクリクラはHACCP(総合衛生管理製造過程)を取得したことから分かるように、衛生管理を徹底しています。水も12リットルで1260円と安く、水の宅配も無料で行ってくれます。
コスモウォーターは3種類の天然水から選ぶことができます。この3種類はいずれも特徴があり値段もRO水など人工的に作られた水に比べると若干高めではありますが、その値段にふさわしい味と言えるでしょう。ウォーターサーバー本体も5種類のカラーリングから選ぶことができ、それぞれの家庭にあった色を選ぶことができます。コスモウォーターは無菌エアーシステムという独自のシステムでウォーターサーバー内の天然水の劣化を防ぐことができます。ウォーターサーバーの天敵である菌を無菌化することができるのがコスモウォーターなのです。
電気代と言えばMizの樹
by editer on 3月.11, 2010, under Mizの樹, 電気代
ウォーターサーバーの購入を検討してる人はぜひ読んでください。これから紹介するMizの樹はウォーターサーバーの購入のできるほど年間の電気代が節約できるのです。
Mizの樹と書いて、みずのきと読みます。このウォーターサーバー業者Mizの樹を紹介したのはなんと言ってもその電気代の安さを伝えたかったからです!ウォーターサーバーにかかる電気代は一般的に月1000円ほどかかるのが普通です。しかしこのMizの樹はなんとなんとなんと月93円ほどなのです。年間の電気代がほかの業者の一月かわらないのです。24時間稼動でこの電気代はすごいです。また何処からからその電気代が本当なのか?という調査依頼があったほどのインパクトだったようです。もちろん調査結果も93円ほどと認められたそうです。
こんなに安いんだから温水冷水は使えないんだろうなと思った人はいるでしょう。心配しないでください!温水冷水ともにきちんと使えます。まだこれだけではなくMizの樹は電気代をさらに10%も抑える研究をしているそうです。簡単に月の見積もりをしてみましょう。
Mizの樹は家庭用ウォーターサーバーのレンタルは無料ですから0円、電気代が93円、水を4本を買うとすると10リットルボトル4本で6760円。
計6853円。4本でこの値段はすごいです。しかも水もこだわりのバナジウム天然水です。興味がわいたらぜひホームページで調べてみてください!
ウォーターサーバー電気代の節約術
by editer on 2月.17, 2010, under 電気代
ウォーターサーバーを使いつつ電気代の節約術と言いましたが、家庭用ウォーターサーバーは24時間稼動してこそのものなので電気代はなかなか節約できません。そこでウォーターサーバーを使うことによって他に節約されるものを見ていきましょうという趣旨です!
普段生活していくなかでかかるのは電気代だけではありません。水道料金、食費、電話代などいろいろあります。ウォーターサーバーを使うことによってまず頭に浮かぶのが電気代はかかるが水道料金はその分減るということ。ウォーターサーバーで宅配される水を料理で使う方が多いのをみても水道料金は間違いなく減ると思います。料理で使う水やコーヒー紅茶で使う水は、お風呂やシャワーに比べたら少ないかもしれませんが、水を使う量が減ることは確かです。
他に減るものを考えると、冷蔵庫をあける回数が減る?かもしれないこと(笑)。冷蔵庫を開けたり閉めたりを繰り返して怒られたことはありませんか?私はよく怒られたものです。
ウォーターサーバーが来てからジュースをあまり飲まなくなったという家庭も少なくないそうです。ウォーターサーバーで宅配される水は美味しい水も多いですから、ジュースを飲む必要があまりないのでしょう。
このようにウォーターサーバーが来ることによって減るものもあるのです!電気代や水の宅配料金のコストばかり考えずに、なにが減るというのを考えて導入するのもまた面白いアプローチだと思いませんか!ぜひ考えてみてください。
各種家電の電気代
by editer on 1月.10, 2010, under 電気代
ウォーターサーバーは電気代がかかる家電です。かかるといのは高いという意味ではありません!そのほかの家電、冷蔵庫、テレビ、エアコンのように電気代がかかるという意味だけです。ウォーターサーバーの導入を検討されている方で一番の心配な点が電気代だそうです。たしかにウォーターサーバーはドライヤーなどと違って常に通電させて24時間稼動するものですからね。冷蔵庫より高いの?エアコンと同じくらいかかるの?などという声があるようです。ではどの程度かかるものなのか他の家電も含めて調べて見ましょう。
家電といえばまず冷蔵庫ですね。冷蔵庫は1年を通しても電気を通さなかった時があれば珍しいくらいの家電です。電気代はどれくらいかかっているのでしょうか。3人から4人用の冷蔵庫で1時間0.95円ほど、年間で8300円ほどになります。省エネタイプになるとさらに電気代は安くなり年間5000円ほどまで下がるものまであります。こう見ると冷蔵庫って電気代安い!って思いますね。
次にテレビの電気代です。テレビは見ないでもついているという家庭もあるとおもいます。ここでは一日5時間として、その場合年間で多いケースで7500円ほどのようです。テレビも冷蔵庫もそれほど変わらないのですね。
さて問題のウォーターサーバーの電気代ですが答えから言うと月々1000円ほどかかる場合が多いです。年間で12000円ですね。たしかにこれは少ない金額ではありませんが、電気ポットの電気代と比べると安いといえるでしょう。そして温水冷水も使えるのでその点でのメリットもあります。卓上タイプのウォーターサーバーであれば電気代が500円ほどになる場合もあります。また「Mizの樹」のウォーターサーバーの電気代は月93円ほどという破格の電気代を実現しています。
ウォーターサーバーも冷蔵庫、テレビのように電気代を含めてしっかり選びましょう!
水道水の問題
by editer on 12月.17, 2009, under 水道水
ウォーターサーバーが一般家庭に普及してきた要因はいろいろあります。水道水の問題もその一つですね。日本の水道水は世界的に見ても安全な水が飲めるとして有名です。みなさんも20年前を振り返れば水道水を飲んで育ったと思います。最近の人はわかりませんが・・・水道水を飲んでいるのならばウォーターサーバーのような電気代はかかることもありませんが、おいしい水を飲むことは期待できません。そもそも日本で水道水が飲まれなくなったのはどうしてなのでしょうか。
水道水が家庭にくるまでの過程で水は長い道のりがあります。湖の水を直接飲むわけにはいかないですから、その過程で消毒をします。その消毒で使われる塩素がまず問題とされています。使用される塩素の量は人体に害がない量といわれていますが、長年使用したときの害はどうなのか定かではありません。そしてその塩素を使うことによって発生するトリハロメタンという物質が最近問題視されています。トリハロメタンは発ガン性があることが分かっているのです。このような環境ホルモンは高価な浄水器であれば取り除くことができますが、普通に取り除くことができないのです。また長年の使用による水道管の劣化も問題になっています。水道管の劣化によって発生する錆びが水に入り込んでしまうのです。
水道水を利用することは電気代もかからないですし、経済的にはいいかもしれません。しかしこれからの事を考え健康面も含めた生活を考えたら決してウォーターサーバーは高い買い物だとは思いません。美味しい水を飲める、安全な水を飲めるということの価値は計り知れないものなのです。
ウォーターサーバーのコスト面
by editer on 11月.20, 2009, under ウォーターサーバーのコスト面
ウォーターサーバーのデメリット面であげましたが、ウォーターサーバーを導入することはもちろんお金がかかります。電気代、水の料金、ウォーターサーバーレンタル料、メンテナンス料、細かいものを言えば解約金や入会金など様々です。ではどのくらいかかるのかシュミレーションしてみましょう!
まず電気代からいきましょう。電気代はウォーターサーバーの設計によって大分違いがでるようです。あとでもっと詳しく紹介しようと思いますがウォーターサーバー業者の「Mizの樹」はなんと月々の電気代が93円ほどという圧倒的な安さを実現しています。ほかの業者が月々1000円ほどというのを考えてもこれはすごいですね。ですが今回は月1000円で計算していきましょう。
次に水の料金ですが、これも水の種類によって変わります。安めの水であれば1000円ほどですが1900円の水もあったりします。平均の1500円で計算してみましょう。
ウォーターサーバーのレンタル料金ですが、これは月1000円や無料であったり様々です。最近では無料のケースが多いようですね。ここは1000円というケースを想定していきましょう。
水の宅配やメンテナンスは水の料金に含まれていることがほとんどですので、0円でいきましょう。
これまでのコストを計算すると
(電気代1000円)+(水の料金1500円×4本)+(ウォーターサーバーレンタル料金1000円)=8000円
あくまでもこれは目安です。もっと安くなることも多いと思います!ぜひウォーターサーバーを導入する上で参考にしてください。
ウォーターサーバーのデメリット
by editer on 10月.14, 2009, under ウォーターサーバー
ウォーターサーバーのメリットは前回紹介しましたが、今回は数少ない!!!デメリットを皆さんに知ってもらいたいと思います。もちろんデメリットかどうかは皆さんが考えることですが・・
まずはコスト面、電気代、水の料金、レンタル料金いろいろあります。しかしウォーターサーバーを導入することを決めていることから、これらはあまりデメリットとして考える必要はないと思います。電気代も電気ポットに比べると半分くらいの料金ですし、家庭へのウォーターサーバー普及のおかげで価格競争もおこり、レンタル料金、水の料金も安くなっています。電気代は安い業者ですと月々100円を切るところもあるくらいです。これは例外な値段ですが、一般の業者のウォーターサーバーは1000円程度かかる場合が多いようです。さぁこれをデメリットとするかは皆さんしだいです!
つぎに考えられるデメリットは場所です。ウォーターサーバーを設置するには場所を取ります。しかしこれも考えてみれば冷蔵庫のデメリットが場所を取ることと言っているようなものですね。しかしウォーターサーバーの設置場所は案外狭いところでもいけるものです。床面積がA4サイズほどあれば設置できるのです。縦長な設計ですので床面積はそれほどとらず、床に置きたくない人や、テーブルに置きたい人のために卓上用なども選べる業者もあります。デメリットの話がメリットの話になってしまいました。これデメリットじゃないですよね??
あとは・・・便利すぎるため、故障したときの生活が不便なのがデメリットなことでしょうか(笑)。これくらいウォーターサーバーですごいですよ!
